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関金温泉・関の湯 |
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名も謂れもありそうな地蔵尊? |
地蔵尊対面の坂を下ったところ |
木枠の渋い浴槽と垂流しのお湯 |
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関金温泉の由来・伝説〜1250年前に発見。 諸国巡錫の僧が関の宿坊に泊まり、翌朝湯谷川で顔を洗った。川の流れに温泉の匂いを感じ、錫杖を川の中に入れ、その霊感で源泉の位置を当てた。里人が尺余を掘ると、法力たちまち表れ温泉が噴き出たといわれている。女人が入湯すれば、肌を覆わねばならぬほどの透明なお湯である。旅の僧は、弘法大師であったとも伝えられ、また、番のツルが脚をいため、温泉の湯につかって傷をいやしていたことから、温泉が発見されたとの伝説もある。湯つぼの壁面にツルの絵が描かれているのはその故事によるものである。 |
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所在地 |
鳥取県関金町 |
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お問合せ先 |
関金温泉観光協会 0858-45-2111 |
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泉色・泉質 |
無色透明・単純放射能(ラジウム)泉 |
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効能 |
神経系、疲労回復、 飲泉〜腎機能を活発にし尿酸を排泄するため痛風にも効果、副腎・卵巣・睾丸の機能強化作用ありといわれている |
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泉温・泉量 |
源泉45.7度 湯船〜42度位の適温 |
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湯場形態 |
男女別共同浴場・内湯 200円 |
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宿泊等施設 |
あり |
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利用時間・期間 |
9:00〜21:00位・年中 |
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アクセス・車 |
米子自動車道蒜山IC→R482関金宿入る、地蔵尊の対面下る |
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交通機関 |
JR山陰線倉吉駅バス関金温泉下車 |
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周辺観光 |
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備考 |
2000.7.14入湯 |
随時更新行っていますが、現地へいかれるばあいは、連絡先でデータをご確認ください。
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