温泉の部屋〜関東地方〜

草津温泉共同浴場〜白旗の湯〜

〜白旗の湯〜

 

ここは湯畑のまん前に位置する。とにかく熱い。男女とも浴槽は二つずつある。片方は白っぽく濁っている。もう一方より少し温いので入湯率がたかい。熱い方は最初手足がズキズキした。慣れてくるとまあまあ入れるようになる。

入浴料タダ

白旗の湯・由来

建久4年鎌倉将軍源頼朝公がこの地を訪ねた折、源泉地を改修し入浴してから、この湯を御座の湯と呼ばれた。明治20年白旗の湯と改称されたが、旧源泉はこの湯畑の中に沈んでいる小さな湯枠の中(小屋の下にある)と考えられる。草津温泉の開湯伝承、温泉信仰につらなる歴史的遺跡である。(小屋の脇にたっている説明板から抜粋)

関の湯

 

 

西の川原通りにある。しらずにとおりすぎてしまいそう。

未入湯(H12.7.30)

 

瑠璃の湯

 

中央通り、田島屋はす向かいにある。ここもめだたない、すどおりしそうなところである。

未入湯(H12.7.30)

 

所在地

群馬県吾妻郡草津町

お問合せ先

草津温泉旅館共同組合  0279-88-3722

泉温・泉質

高温 ・ 強酸、硫黄、アルミニュウムなど含

 更新〜随時行っていますが、現地へいかれるばあいは、連絡先でデータをご確認ください。

 西の川原・露天風呂

共同浴場

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