| 赤湯温泉・共同浴場「大湯」 |
| コメント〜駅から見て、温泉街の一番奥のほうに位置する。浴場の中で最も古い歴史を持ち、 鎌倉時代正和元年(1312年)弘法大師によって開かれた温泉といわれている。ざっと900年、いにしえに想いを馳せながら 首まで浸かると、プーンとかすかに硫黄の臭いが鼻先をよぎる。 | ||
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所在/電話 |
山形県南陽市赤湯 |
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泉質/泉色 |
含硫黄ーナトリウムーカルシウムー塩化物温泉 / 薄い黄土色 |
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源温/泉量 |
約60度 |
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効能 |
きりきず、やけど、慢性皮膚病、慢性婦人病、虚弱児童、糖尿病 |
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施設/形態 |
共同浴場 |
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アクセス |
山形新幹線赤湯駅歩25分 |
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備考 |
H15.03.01訪問 |
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随時更新行っていますが、現地へいかれるばあいは、連絡先でデータをご確認ください。
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