| ニカワハリタケ |

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14.10.06 東京都奥多摩で、スギ倒木ににでていた |
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| 名 称 |
ニカワハリタケ(膠針茸)、ネコノシタ |
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分 類 |
ヒメキクラゲ科 |
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発生時期 |
9月〜10月 |
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発生場所 |
カラマツやスギ材の切株や倒木の樹上 |
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主な特徴 |
傘表 |
透通るようなグレー色ゼリー 状 |
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傘裏 |
傘裏は柔らかい針状、猫の舌みたい |
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柄 |
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他 |
ゼリーの肉質。 |
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似た毒キノコ |
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料理・備考 |
H10.9.16 岩手県玉山村、H11.9.25 福島県二岐山 初めて出会ったとき、これがそれだとすぐわかった。それほど個性的なキノコだ。どちらのときも苔むすほど朽ち掛けたカラマツ材に発生していた。 |
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